「古い洋画と新しい邦画と 本音を申せば」について日高晤郎氏が分析・評価する。

「古い洋画と新しい邦画と 本音を申せば」について日高晤郎氏が分析・評価する。

高評価、またはチャンネル登録していただくと励みになります!
→https://www.youtube.com/channel/UC-vwohILFgpHOfyzC6EwPdw?sub_confirmation=1

——————————————–
【内容】

こんな面白い映画を観ていなかったなんて、
ぼくはなにをしていたのだろう?

精力的に本を読み、政治を注視し、戦前の洋画から話題作まで味わい尽くした二〇一五年のクロニクル。
熱がこもる話題は、戦前の名画「素晴らしき休日」の面白さ、『ルビッチ・タッチ』邦訳刊行、四季の美しい「海街diary」、若尾文子の喜劇と悲劇、などなど。ただ、敗戦を体験した世代として、国会中継を見ていて「なんとも我慢ができないこと」は記しておきたい、とも。「週刊文春」好評連載「本音を申せば」の単行本化第18弾について日高晤郎氏が斬っています。

「古い洋画と新しい邦画と 本音を申せば」
http://amzn.to/2cfeTLF

——————————————–
【出典】

ウイークエンドバラエティ 日高晤郎ショー「読書三昧・週間三冊」より(2016年7月23日(土)放送)
http://www.stv.ne.jp/radio/goro/index.html
http://www.stv.ne.jp/radio/goro/book/search?year=2016&month=7

——————————————–
【画像引用】

http://portal.hokuryu.info/topics/culture/20120719

——————————————–

邦画 予告カテゴリの最新記事