行定勲監督が語るコロナ禍の日本映画界とリモート映画!リモート映画は音楽的 活弁シネマ倶楽部#109_2

行定勲監督が語るコロナ禍の日本映画界とリモート映画!リモート映画は音楽的 活弁シネマ倶楽部#109_2

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大倉忠義×成田凌!映画『窮鼠はチーズの夢を見る』行定勲監督が語る!!恋愛に特化して新しい世代を描く 活弁シネマ倶楽部#109_1

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▷作品紹介
『きょうのできごと a day in the home』(Hulu特別編)
 6月6日(土)からHuluで独占配信
監督・脚本:行定勲
出演:柄本佑、高良健吾、永山絢斗、アフロ(MOROHA)、浅香航大、有村架純
企画・脚本:伊藤ちひろ
プロデューサー:丸山靖博(ROBOT)、吉澤貴洋(セカンドサイト)
https://www.hulu.jp/watch/100057139

『いまだったら言える気がする』(Hulu特別編)
 6月6日(土)からHuluで独占配信
監督・脚本:行定勲
出演:中井貴一、二階堂ふみ、アイナ・ジ・エンド(BiSH)
企画・脚本:伊藤ちひろ
プロデューサー:丸山靖博(ROBOT)、吉澤貴洋(セカンドサイト)
https://www.hulu.jp/watch/100057140

『映画館にいく日』
 9月9日(水)からHuluで独占配信
監督・脚本:行定勲
出演:有村架純、椎木知仁、岩田剛典
企画・脚本:伊藤ちひろ
プロデューサー:丸山靖博(ROBOT)、吉澤貴洋(セカンドサイト)
https://www.hulu.jp/watch/100062893

▷監督紹介
1968年生まれ、熊本県出身。長編第一作『ひまわり』(00)で、第5回釜山国際映画祭で国際批評家連盟賞を受賞。『GO』(01)では、第25回日本アカデミー賞最優秀監督賞をはじめ数々の映画賞を総なめにし、一躍脚光を浴びる。また『世界の中心で、愛をさけぶ』(04)は同年邦画1位の大ヒットを記録し社会現象となった。以降、『北の零年』(05)、『春の雪』(05)、『クローズド・ノート』(07)、『今度は愛妻家』(10)、『パレード』(10/第60回ベルリン国際映画祭パノラマ部門・国際批評家連盟賞受賞)、『円卓』(14)、『真夜中の五分前』(14)、『ピンクとグレー』(16)、故郷・熊本を舞台に撮影した『うつくしいひと』(16)、日活ロマンポルノリブート『ジムノペディに乱れる』(16)、『うつくしいひと サバ?』(17)、『ナラタージュ』(17)、『リバーズ・エッジ』(18/第68回ベルリン国際映画祭パノラマ部門・国際批評家連盟賞受賞)など多数ある。
また映画に留まらず「趣味の部屋」(13・15)、「ブエノスアイレス午前零時」(14)、「タンゴ・冬の終わりに」(15)など舞台演出も手掛け16年、毎日芸術賞 演劇部門寄託賞の第18回千田是也賞を受賞するなど、高い評価を得ている。公開待機作品に『劇場』(20・4/17公開)がある。

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