【LIVE対談】脳卒中発症後に理学療法士!?”私しかできないこと”の見つけ方

【LIVE対談】脳卒中発症後に理学療法士!?”私しかできないこと”の見つけ方

脳梗塞や脳出血を発症すると様々な変化が起こります。

仕事や家庭内の役割が大きく変化することで、
気持ちが落ち込んでしまう方もたくさんいます。
 
 
 
その中で大切なのは、
「発症後の体でできる新たな役割」を見つけることです。

それが見つかると、落ち込ん見がちな気持ちを
上向きに変えられる大きな可能性があります。
 
 
 
今回のライブ対談は、
脳卒中発症後に理学療法士となった
小林純也さんをゲストに迎えます。
 
 
小林さんは、脳卒中当事者であり理学療法士という経験を活かして
「脳卒中患者だった理学療法士が伝えたい、本当のこと」
という書籍を出版されるとともに、

脳卒中/脳梗塞/脳出血の方・家族・セラピストが本気で楽しむ文化祭・交流会
として「脳卒中フェスティバル」を主催しています。
 
 
 
今、大活躍されている小林さんからご自身の経験���もとに
「脳卒中発症後の”私しかできないこと”の見つけ方」
について詳しく伺います。

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