進藤英太郎~東映時代劇の悪役の代表的存在

進藤英太郎~東映時代劇の悪役の代表的存在

進藤 英太郎は、日本の俳優。本名は真藤 辰五郎。 舞台俳優を経て映画界に入り、幅広い演技で620本にも及ぶ作品に出演した。『山椒大夫』『近松物語』『赤線地帯』など溝口健二監督作品の常連として脇役を好演し、東映時代劇では悪役として活躍した。

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