絵になる言葉と絵にならない言葉のワークショップ

絵になる言葉と絵にならない言葉のワークショップ

自閉症・発達障害・知的障害の人には伝わりにくい言葉と伝わりやすい言葉があります。それを、実際に体験してもらうための、ワークショップです。

2001年11月ダダさんの同級生に、彼の自閉症や障害について伝えるために、このワークショップを思いつき、実際に体験してもらいました(『レイルマン−自閉症文化への道しるべ』p191〜192 Kindle版をお勧めします)。

それ以降、日本中の講演会場でお話ししてきました。

ぜひ、みなさんのところでも、見ていただく、また、実際にやってみて、経験し、理解を深めていってください

使う資料は、おめめどうから出版している『今日からできる支援のコツ♪』のP30〜33を使います。

この一冊は、特性と手立てがわかりやすく書いてあります。ぜひ、お手元にお持ちください。

20分強にまとめてあります。どうぞ、ご覧ください。

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